日常

アルバイトの面接にいってきました【履歴書あるある】

みなさんこんにちは、ノミです。

 

先日アルバイトの面接に行ってまいりました。

 

ノミ
面接自体がたぶん約2年半ぶりとかなのよ…緊張しすぎて早く着いてしまった
そーちゃん
落ち着かなくてひたすら散歩してたよね
ノミ
疲れた状態で面接にいくっていう…

 

応募自体は複数の箇所にしていました。

 

その中のひとつから面接の案内があり、先日行ってきたという次第です。

 

めちゃんこ緊張しましたが、無事に出勤が決まりました

 

ノミ
号泣

 

外で働くということが久々で不安もありますが、一歩踏み出したいので一生懸命頑張ります。もちろん焦らない、無理しない、ということは念頭に置いて。

 

で、今回アルバイトの面接にあたって履歴書を書いたのですが、「これ、あるあるだな~~」と思ったことをちょいと記したいと思います。

 

わかる~~!って思ってくれた方がいたら嬉しいです。

 

ノミ
それでは、れっつら履歴書あるある!!

何年に入学したのか、資格取得したのか、アルバイトしてたのか分からなくなる

これ、悩んだ方多いのでは…。

 

私は履歴書を書くとき、

 

いつ中学卒業したっけ…?

いつ免許取得したっけ…?

あのアルバイトしてたのいつからいつまで…?

 

という感じで、毎回悩みます。

 

ネットで調べると、自分の生まれ年に合わせて、学校に入学した西暦が検索できるので重宝してます。

 

ノミ
いきなり履歴書必要になるのに備えて、何年かで履歴書を新しく作っておくといいのかもしれないね
ペタちゃん
入学とか卒業は3月4月って感じだけど、資格取得とかバイトの開始月とかは人によって様々だもんね…

 

誤字をしたときの絶望感が半端ない

履歴書って、書き始めはかなり緊張するんですが、後半になってくると慣れ(?)が出てきて、スラスラ~~ってなりがちなのです。

 

でもそこが怖いところ。

 

たいてい1枚目はやらかします。

 

特に私は、次のようなことが起こりがちです…。

 

「〇〇入学」なのに「〇〇卒業」と書いてしまう(上の段を見て気づく)

2枚目になると、1枚目より早い段階でミスりがち

数字の間違いは線を足すことによって対応できたりするが、漢字はそうもいかず、間違えた瞬間時が止まる

 

ノミ
見本を別個に作ってから、それを真似するように書いていくといいと思うんだ

 

みなさんの履歴書あるあるも教えてくださいな。

 

近況についてかたる

 

実家に帰ってきてから、学生時代の友達や叔母と会う機会がありました。

 

話して気づいたことが、たくさんあります。1番大きいことは、自分の視野がとても狭かったことです。

 

それは空間的なものもあるけれど、なにより自分の考え方の視野が小さいなと。

 

 

それが、自分自身を苦しめたり卑下する発端になっていたし、同時に他の人のことを苦しめていたことも本当の意味で実感しました。

 

元同居人が私によく言っていた言葉があります。それは「自分(彼)が好きな人を、自分(私)が悪く言うのは嫌だ」ということ。あとは、言ったことは言霊になるということ。

 

当時は、他の人に何が分かるんだと意固地になっていた部分がありました。

 

でも、元同居人は、自分をしっかり観察(?)して、的確な助言をくれていたんだなと実家にきて、心から思いました。それは周りから見てもそうだったようで、叔母にも「彼は(ノミのことを)守ってくれてたんだね」と言われました。

 

 

自分でも不思議というか、珍しいのですが、「自分を変えたい」と思ったときから無駄だと思った日が1日もないのです。

 

それは毎日ハッピーという意味ではなくって、元同居人がくれた言葉の本当の意味とか、大切さとか、自分が思っているほどに自分がだめな人間じゃないってわかってきたとか、今までの自分の視野が狭かったとか、

 

そういう今まで見落としてきたことをちょっとずつ拾い集める毎日になっている、という意味です。

 

ノミ
いや、本編より壮大になっちゃったよおおお!?!?
ぬますけ
自分、ちょっとずつ成長してるな…

 

何はともあれ、私には今のところ伸びしろしかない。

 

そういう精神で日々生きております。

 

それでは、また。

 

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